設楽ネギ

設楽ネギ

極太の長ネギをあえて土付きのままお届けしています。

特徴

白ネギと赤ネギの2種類のネギを生産しています。白ネギは、一般的に長ネギとして流通しているもので、白い部分が長く、火を通すことで甘みが引き立つのが特徴です
赤ネギは、外側が赤から紫色をしており、見た目の美しさが特徴的です。白ネギに比べて辛みがやさしく、もともとの甘みも感じやすいため、生のままでも食べやすいのが魅力です。

こだわり

極太の長ネギを、あえて土付きのままお届けしています。
土付きで発送することで皮をむく手間はかかりますが、その分、甘み・旨み・水分をしっかり閉じ込めた状態でお届けすることができます。
また、土付きのままの方が保存性も高く、お店やご家庭でも比較的長く保管することが可能です。

おすすめの調理方法

白ネギは、生の状態ではやや辛みがありますが、加熱するととろっと柔らかくなり、コクのある甘さが出るため、鍋料理や味噌汁、焼きネギなど、加熱する料理に向いています。
赤ネギはもともとの甘みが強く、生でも食べやすいのでサラダや薬味、和え物などにするのがおすすめです。

保存方法

保存方法

冷蔵保存する場合

長ネギは、まず土や汚れを軽く落とし、新聞紙やキッチンペーパーで包みます。
その後、ポリ袋などに入れて口を軽く閉じ、冷蔵庫の野菜室で立てた状態で保存すると鮮度を保ちやすくなります。
保存目安:約1〜2週間

カットして保存する場合

切ったネギは、密閉容器や保存袋に入れて、冷蔵庫の野菜室で保存してください。
保存目安:約1週間

冷凍保存する場合

長ネギを丸ごと冷凍保存する場合は、まず表面の汚れを軽く落とし、水分をキッチンペーパーなどでしっかり拭き取ります。
その後、長ネギを1本ずつラップで包み、さらに冷凍用保存袋に入れて空気を抜いた状態で冷凍庫へ入れます。
保存目安:約1ヶ月

里芋

里芋

特徴

里芋は、ねっとりとした食感とやさしい甘みが特徴の、日本の食卓に古くから親しまれてきた野菜です。旬は秋から冬にかけてで、寒さを迎えるころには味わいがより一層深まります。

こだわり

私たちの里芋は、土づくりからこだわり、畑の環境に合わせて丁寧に育てています。土の中でゆっくりと育つことで、きめ細かな食感と豊かな風味を持った里芋になります。

おすすめの調理方法

火を通すとホクホクとしたやわらかさと自然な甘みが広がり、煮物や汁物、揚げ物などさまざまな料理で美味しくお召し上がりいただけます。
季節の恵みとして育った里芋を、ぜひご家庭の食卓でお楽しみください。

保存方法

保存方法

冷蔵保存する場合

里芋は乾燥や低温に弱いため、直射日光を避けた風通しのよい冷暗所で保存するのがおすすめです。新聞紙などに包み、段ボール箱や紙袋に入れて保存すると鮮度を保ちやすくなります。
冷蔵庫で保存する場合は、乾燥を防ぐために新聞紙やキッチンペーパーで包み、ポリ袋などに入れて野菜室で保存してください。

冷凍保存する場合

長期間保存する場合は、皮をむいて下ゆでしてから冷凍保存することもできます。小分けにして保存しておくと、煮物や汁物などの料理にすぐ使えて便利です。

うど

うど

特徴

うどは、さわやかな香りとシャキッとした食感が特徴の、春を代表する山菜のひとつです。旬は春(3月〜5月頃)で、季節の訪れを感じさせてくれる野菜として親しまれています。

こだわり

私たちのうどは、畑の環境を活かしながら丁寧に育てています。ゆっくりと成長させることで、みずみずしく香りのよい、風味豊かなうどに育ちます。

おすすめの調理方法

天ぷらや酢の物、和え物などにすると、うど特有の香りと食感を楽しむことができます。
春の味覚として、ぜひ季節の恵みを味わってみてください。

保存方法

保存方法

うどは乾燥しやすい野菜のため、新聞紙やキッチンペーパーで包み、ポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室で保存するのがおすすめです。
時間が経つと香りや食感が落ちやすいため、できるだけ早めにお召し上がりください。
カットしたうどは、切り口が変色しやすいため、酢水に軽くさらしてから保存すると色が変わりにくくなります。

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